ダンプダンプダンプ

知っていること、覚えたこと、思いついたことを頭から出すための備忘録。

20170412 「ルパン三世のテーマ」+4

ルパン三世のテーマ

作曲は大野雄二(きのこの山たけのこの里のCMソングなども手掛けた人)。言わずと知れたかっこいいジャズ曲。歌詞が存在することを初めて知った。

最初はただのインスト曲だったが、人気が上昇するとともに歌詞が付けられたらしい。

 

歌うのはピートマック・ジュニア(藤原喜久男)。

 

サビは

"男には自分の世界がある たとえるなら空をかけるひとすじのながれ星"

 

かーっこいー!

 

 

競艇場

日本に24か所ある。北海道、東北、北陸地方にはない。

ちなみに競輪場は全国に43か所、競馬場は中央競馬場が10か所、地方競馬場が15か所。

 

 

マスコミ4媒体

マスコミュニケーションに使われる主な広告媒体4つ。

「テレビ」「ラジオ」「新聞」「雑誌」

最近はインターネットの台頭によりこの四天王の絶対的優位が揺らいでいる。

 

 

ラブデリック(LOVEdeLIC)

スーパーマリオRPG」の制作メンバーらが設立したゲームブランド(会社)。

ラブデリックが作ったゲームは

1、「moon」, 1997年, PS

2、「UFO -A day in the life-」, 1998年, PS

3、「L.O.L ~LACK OF LOVE~」, 2000年, DC

 

3作目を作った後ラブデリックは以下の3社に分裂。

バンプール  ...「UFO」チーム中心。1999年設立(分裂前?)。

・スキップ   ...「L.O.L」チーム中心。2001年設立。

パンチライン ...2002年設立。現在活動休止中?

 

それぞれの会社が作るゲームはラブデリック時代の独特な特徴・世界観を持っている。

その様、傾向は「ラブデリック系」と呼ばれる。

ラブデリック系の特徴としては、

ラブデリックが制作、もしくはラブデリック出身のスタッフが制作陣にいる。
・テーマに割と異色な題材を採り上げる。
・登場キャラクターの会話では、既存言語の音声を切り貼りしてミックスさせた内容不明の音声に字幕スーパーが付く(西健一曰く通称ハナモゲラ語)。
・所謂「戦闘」という物があまり無く、あってもゲームの主軸としていない事が多い。

・会話等に、ブラックユーモアを含んだ社会風刺や皮肉、パロディが多い。

・ゲーム内時間があり、その時間に沿って登場キャラクターが生活している。

 (引用:ラブデリック - Wikipedia

 

実際私がプレイしたことがあるのは「ギフトピア」「ちびロボ!」。

ギフトピアは小学生の時プレイしたけど本当に面白かった。ストーリーが捻っていて大人向けであり、キャラデザも効果音も好きだった。

 

死ぬまでにラブデリック時代の3作と「RULE of ROSE」をプレイしてみたい。

 

もしくはこれらと似たような雰囲気のゲームをプレイしたい。

 

 

蒼のエーテル

マクロスFのランカの持ち歌。ゆっくりボイスでカバーしたものがなかなか良かった。